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| DBMaster5ユーザまで用の90日間試用版を無償提供中です。ご使用のプラットフォームが以下のリストに無い場合は、info@dbmaker.co.jp へお問い合わせ下さい。 | ||
| バージョン 4.10 -- リリース 2003--10 | ||
| DBMaster 4.10では、DBMaster4.0の基本機能を強化すると共に、さらにいくつかの新機能を追加しました。 | ||
◆テキスト索引の増強 |
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| ◆Media typeサポート | ||
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| ◆Unicode 及びより多くの言語コードサポート | ||
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| ◆SQLシンタックスサポート | ||
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| ◆より多くのJDBCサポート | ||
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| ◆パフォーマンスの改善 | ||
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| ◆システム制限増強 | ||
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| ◆XMLトランスファー・ツールの増強 | ||
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| ◆DBMaster 3.x の互換性の問題 | ||
| DBMaster 3.x のデータベースやアプリケーションをDBMaster 4.1にマイグレートする場合、以下の点にご注意ください。 | ||
DBMaster 4.1データベースはDBMaster 3.x データベースと互換性の無いファイル形式を使用しています。DBMaster 4.1 CDからdatabase migration toolをインストールし、migration toolを実行して、3.x データベースを4.1形式にマイグレートして下さい。データベースのマイグレーションについての詳細は、MIGRATION_README.TXTに記述されています。 2. 新しい予約語 DBMaster 4.1はANSI SQL99標準に準拠していますので、新たに予約語が加わり ました。データベースのスキーマに予約語を含む識別子がある場合、プログラムはエラーになるかもしれません。もし、この問題に遭遇した場合は、データベースの環境設定ファイル(dmconfig.ini)に"DB_RESWD = 0"をセットし、予約語をチェックさせないようにします。 3. 今後サポートしない関数 DATE()関数は今後サポートしません。 |
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◆DBMaster 4.1 のXML関数は、James ClarkのExpat
XML パーサを用いています。 |
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| バージョン 4.1日本語 評価版は、ドキュメント、サーバー、クライアント、ツール、サンプル及びドライバを含みます。 |
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プラットフォーム
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ダウンロード
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DBMaster4.1J Windows98/NT/2000/Me/XP |
(x86)
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Linux2
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HPUX
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Solaris.
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(x86)
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SCO
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(x86)
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| バージョン 4.0日本語 評価版は、ドキュメント、サーバー、クライアント、ツール、サンプル及びドライバを含みます。 | |||||
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プラットフォーム
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ダウンロード
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4.05Jサービスパック |
(x86)
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10.5MB
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Linux2
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31.2MB
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FreeBSD4
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14.8MB
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HPUX
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17.7MB
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Solaris.
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(x86)
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30.7MB
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SCO
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(x86)
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15.1MB
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| バージョン 4.0日本語 評価版は、ドキュメント、サーバー、クライアント、ツール、サンプル及びドライバを含みます。 |
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プラットフォーム
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ダウンロード
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Solaris.
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sparc
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36.5MB
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DBMaster のインストール概要
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1
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2
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3
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